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ちょっと久々になってしまいました^^ 新職場に移って、しかも全く経験のない分野であることも手伝って、さすがにバタバタとしておりました。 どうやら、メインの仕事は、いろいろと議論のあるところの合併特例債(とその他イロイロ)の起債同意になっているのですが、そのほかに、懸案という名の地雷原も担当するようです。 まあ、訳もわからずやってきた人間に、頭から突っ込ませようという、恐ろしい謀略でないことを祈るばかりw。 で、こんな状況にも係らず(?)、「月刊ガバナンス四月号」の65ページで本ブログの紹介をしていただきました。 実は上記のような状況から、やっと本日、モノを現認できた次第。 昨年の七月号でもちょこっと本ブログについては取り上げていただいたところですが、今回は、結構な文字数で、しかも「自治」サイト探訪というシリーズものの第一回を飾らせていただきました。赤面の至りです。 とはいえ、今後もよろしくお願いいたします。 2002年度以降コピーを取って、あるいは印刷して読んだ論文等 高木光 比例原則の実定化―「警察法」と憲法の関係についての覚書― 「現代立憲主義の展開:芦部信喜先生古稀祝賀」樋口陽一 [ほか] 編集; 下 有斐閣, 1993.9 所収 一 はじめに 二 比例原則の出発点 (一) 警察比例の原則 (二) ドイツにおける比例原則の成立 (三) プロイセン警察行政法による実定化 (四) 比例原則と裁量 三 比例原則の展開 (一) 比例原則の内容 (二) 憲法原則としての比例原則 四 今後の課題 (一) 比例原則の根拠づけ (二) 類型化の必要性 |
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