アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「読書」のブログ記事

みんなの「読書」ブログ

タイトル 日 時
「バチカン ローマ法王庁は、いま」読了
「バチカン ローマ法王庁は、いま」読了 岩波新書の「バチカン ローマ法王庁は、いま」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/06/25 00:50
「遣唐使」読了
「遣唐使」読了 岩波新書の「遣唐使」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/24 23:14
「新宗教 その行動と思想」読了
「新宗教 その行動と思想」読了 岩波現代文庫の「新宗教 その行動と思想」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2008/03/19 20:26
「影の棲む城 上・下」読了
「影の棲む城 上・下」読了 創元推理文庫の「影の棲む城 上・下」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/12 21:40
「老いてゆくアジア」読了
「老いてゆくアジア」読了 中公新書の「老いてゆくアジア 繁栄の構図が変わるとき」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/07 23:49
「銀河北極」読了
「銀河北極」読了 ハヤカワSF文庫の「銀河北極」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/04 01:53
「日本の医療行政 その歴史と課題」読了
「日本の医療行政 その歴史と課題」読了 「日本の医療行政 その歴史と課題」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/02 00:40
「スペインの実験 社会労働党政権の12年」読了
「スペインの実験 社会労働党政権の12年」読了 「スペインの実験 社会労働党政権の12年」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/02/29 01:09
「夢の守り人」読了
「夢の守り人」読了 「夢の守り人」を読み終わりました。 守り人シリーズの三巻目ですが、案外早く文庫化されましたね〜。予想では、もっとかかると思っていたので、びっくりしました。 ひょっとしたら、新潮が、流行が終わる前に、文庫化を順次しないとまずいって思ったのかしら。 まあ、一年に一冊の文庫化だと時間がかかったしかたないしね^^。 この調子で、四巻目も出して欲しいな〜、というか、もっとペースあげてくれても良いけどw 内容としては、個人的に気に入りのタンダが活躍?したから満足... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/02/25 00:15
「少子社会日本 もうひとつの格差のゆくえ」読了
「少子社会日本 もうひとつの格差のゆくえ」読了 岩波新書の「少子社会日本 もうひとつの格差のゆくえ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/23 23:48
「超人類カウル」読了
「超人類カウル」読了 ハヤカワSF文庫の「超人類カウル」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/19 00:03
「地方債改革の経済学」読了
「地方債改革の経済学」読了 「地方債改革の経済学」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/17 00:04
「掠奪都市の黄金」読了
「掠奪都市の黄金」読了 「掠奪都市の黄金」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/15 00:08
「満州と自民党」読了
「満州と自民党」読了 新潮新書の「満州と自民党」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/13 02:36
「ようこそ女たちの王国へ」読了
「ようこそ女たちの王国へ」読了 ハヤカワ文庫SFの「ようこそ女たちの王国へ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/11 03:08
「水道サービスが止まらないために 水道事業の再構築と官民連携」読了
「水道サービスが止まらないために 水道事業の再構築と官民連携」読了 「水道サービスが止まらないために 水道事業の再構築と官民連携」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2008/01/09 00:12
「中国の歴史 09 海と帝国 明清時代」読了
「中国の歴史 09 海と帝国 明清時代」読了 講談社の「中国の歴史 09 海と帝国 明清時代」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/07 00:58
「大系日本の歴史3 古代国家の歩み」読了
「大系日本の歴史3 古代国家の歩み」読了 小学館ライブラリーの「大系日本の歴史3 古代国家の歩み」を読み終わりました。  ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/11/25 23:55
「死せる魔女がゆく 魔女探偵レイチェル 上下」読了
「死せる魔女がゆく 魔女探偵レイチェル 上下」読了 ハヤカワFT文庫の「死せる魔女がゆく 魔女探偵レイチェル 上」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/30 00:34
「憲法とは何か」読了
「憲法とは何か」読了 岩波新書の「憲法とは何か」を今ごろ読み終わりました^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/26 00:13
「盗まれた街」読了
「盗まれた街」読了 ハヤカワSF文庫の「盗まれた街」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/22 21:09
「人類進化の700万年」読了
「人類進化の700万年」読了 講談社現代新書の「人類進化の700万年 書き換えられる「ヒトの起源」」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2007/10/20 00:30
「東方の夢 ボナパルト、エジプトへ征く」読了
「東方の夢 ボナパルト、エジプトへ征く」読了 朝日選書の「東方の夢 ボナパルト、エジプトへ征く 新版」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/18 21:44
「集中講義!日本の現代思想」読了
「集中講義!日本の現代思想」読了 NHKブックスの「集中講義!日本の現代思想 ポストモダンとは何だったのか」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/14 00:16
「緑の瞳のアマリリス」読了
「緑の瞳のアマリリス」読了 ハヤカワSF文庫の「緑の瞳のアマリリス」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/12 00:43
「内部告発と公益通報」読了
「内部告発と公益通報」読了 中公新書の「内部告発と公益通報 会社のためか、社会のためか」を読み終わりました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/10 00:30
「火星の長城」読了
「火星の長城」読了 ハヤカワSF文庫の「火星の長城」を読み終わりました。レヴェレーション・スペースというシリーズ物の第1巻ということです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/08 03:32
「地方分権とバス交通」読了
「地方分権とバス交通」読了 「地方分権とバス交通 規制緩和後のバス市場 日本交通政策研究会研究双書20」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/06 23:20
「地方債と資金管理・地方交付税 : 収益事業」読了
「地方債と資金管理・地方交付税 : 収益事業」自治行政講座8.第一法規.1986.10を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/04 01:19
「地域再生の条件」読了
「地域再生の条件」読了 岩波新書の「地域再生の条件」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/02 23:46
「キルン・ピープル 上・下」読了
「キルン・ピープル 上・下」読了 ハヤカワSF文庫の ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/24 16:16
「日本宗教史」読了
「日本宗教史」読了 岩波新書の「日本宗教史」を読み終わりました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/09/22 02:20
「王狼たちの戦旗 5」読了
「王狼たちの戦旗 5」読了 ハヤカワSF文庫の「氷と炎の歌」第2シリーズの第5巻「王狼たちの戦旗 5」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/20 21:36
「自治体破産 増補改訂版」読了
「自治体破産 増補改訂版」読了 NHKブックスの「自治体破産 再生の鍵は何か 増補改訂版」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/18 00:19
「輝くもの天より墜ち」読了
「輝くもの天より墜ち」読了 ハヤカワSF文庫のジェイムズ・ティプトリー・ジュニア「輝くもの天より墜ち」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/15 00:30
「アメリカとフランスの革命」読了
「アメリカとフランスの革命」読了 中央公論社・世界の歴史21「アメリカとフランスの革命」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/13 00:12
「ウォー・サーフ 上・下」読了
「ウォー・サーフ 上・下」読了 ハヤカワSF文庫の 「ウォー・サーフ 上」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/11 00:31
「自治体改革と地方債制度」読了
「自治体改革と地方債制度」読了 「自治体改革と地方債制度 マーケットとの協働」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/09 00:19
「闇の守り人」読了
「闇の守り人」読了 「闇の守り人」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/09/06 00:59
「地域再生まちづくりの知恵」読了
「地域再生まちづくりの知恵」読了 平凡社新書の「地域再生まちづくりの知恵 古都・鎌倉からの発信」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/03 23:46
「王狼たちの戦旗 4」読了
「王狼たちの戦旗 4」読了 ハヤカワSF文庫の「氷と炎の歌」第2シリーズの第4巻「王狼たちの戦旗 4」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/01 00:18
「ドレスデン・ファイル」読了
「ドレスデン・ファイル」読了 ハヤカワFT文庫の「ドレスデン・ファイル 魔を呼ぶ嵐」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/30 00:29
「現代建築に関する16章」読了
「現代建築に関する16章」読了 講談社現代新書の「現代建築に関する16章 空間、時間、そして世界」を読み終わりました。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/28 00:02
「サムサーラ・ジャンクション」読了
「サムサーラ・ジャンクション」読了 ハヤカワSF文庫の「サムサーラ・ジャンクション」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/24 00:43
「20世紀末期の霞ケ関・永田町」読了
「20世紀末期の霞ケ関・永田町」読了 「20世紀末期の霞ケ関・永田町 法制の軌跡を巡って」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/22 00:05
「精霊の守り人」読了
「精霊の守り人」読了 新潮文庫の「精霊の守り人」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/08/20 00:04
「私の紅衛兵時代」読了
「私の紅衛兵時代」読了 講談社現代新書の「私の紅衛兵時代 ある映画監督の青春」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/18 00:16
「王狼たちの戦旗 3」読了
「王狼たちの戦旗 3」読了 ハヤカワSF文庫の「氷と炎の歌」第2シリーズの第3巻「王狼たちの戦旗 3」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/15 00:09
「ドラゴンと愚者」読了
「ドラゴンと愚者」読了 ハヤカワFT文庫の「ドラゴンと愚者」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/12 23:27
「論説地方交通」読了
「論説地方交通」読了 「論説地方交通」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/11 01:46
「反逆者の月」読了
ハヤカワSF文庫の「反逆者の月」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/09 00:07
「分権化と地方財政」読了
「分権化と地方財政 シリーズ・現代経済の課題」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/08/07 00:50
「竜神飛翔 6」読了
時の車輪 11シリーズの第六弾「竜神飛翔 6」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/05 22:21
「丸山真男の時代 大学・知識人・ジャーナリズム」読了
中公新書の「丸山真男の時代 大学・知識人・ジャーナリズム」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/03 00:01
「王狼たちの戦旗 2」読了
ハヤカワSF文庫の「氷と炎の歌」第2シリーズの第2巻「王狼たちの戦旗 2」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/08/01 22:54
「知られざる日本 山村の語る歴史世界」読了
NHKブックス「知られざる日本 山村の語る歴史世界」白水智著を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/29 02:20
「モルジブが沈む日 異常気象は警告する」読了
「モルジブが沈む日 異常気象は警告する」を読了 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/22 15:35
「戦後日本の地域政治 終焉から新たな始まりへ」読了
佐藤俊一「戦後日本の地域政治 終焉から新たな始まりへ」を読み終わりました。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/05/02 00:30
「だれが「本」を殺すのか」読了
新潮文庫の「だれが「本」を殺すのか 上巻」「だれが「本」を殺すのか 下巻」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2007/05/01 00:34
「竜神飛翔 5」読了
時の車輪11シリーズの第五弾「竜神飛翔 5」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/04/28 23:38
「これがほんまの四国遍路」読了
講談社現代新書の「これがほんまの四国遍路」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/21 01:26
「ヨーロッパ型資本主義」読了
講談社現代新書の「ヨーロッパ型資本主義 アメリカ市場原理主義との決別」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/18 22:37
「「平成大合併」の財政学」読了
「「平成大合併」の財政学」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/04/15 21:03
「王狼たちの戦旗 1」読了
ハヤカワSF文庫の氷と炎の歌シリーズの第2部の一巻目である「王狼たちの戦旗 1」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/10 23:47
「中国の歴史06 絢爛たる世界帝国 隋唐時代」読了
講談社の「中国の歴史06 絢爛たる世界帝国 隋唐時代」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/07 22:37
「強制撤去で行政と商人が大乱闘」だそうです
3/15の日テレNEWS24によれば、 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/29 00:17
「オリエント急行の時代」読了
中公新書の「オリエント急行の時代 ヨーロッパの夢の軌跡」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/27 00:48
「竜神飛翔 4」読了
時の車輪11シリーズの第四弾「竜神飛翔 4」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/24 15:10
「講座日本歴史2」読了
東京大学出版会の「講座 日本歴史2 古代2」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/19 22:01
「東と西の語る日本の歴史」読了
今は亡き網野善彦の「東と西の語る日本の歴史」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/16 00:14
「老人と宇宙(そら)」読了
ハヤカワSF文庫の「老人と宇宙(そら)」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 0

2007/03/13 00:20
「新書アフリカ史」読了
講談社現代新書の「新書アフリカ史」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/03/10 00:07
「覇権か、生存か」読了
集英社新書の「覇権か、生存か アメリカの世界戦略と人類の未来」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/03/07 00:15
「竜神飛翔 3」読了
時の車輪11シリーズの第ニ弾「竜神飛翔 3」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/04 00:23
「NPMによる行政革命」読了
「NPMによる行政革命 経営改革モデルの構築と実践」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/03/02 00:05
「公会計革命」読了
講談社現代新書の「公会計革命 「国ナビ」が変える日本の財政戦略」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2007/02/26 00:50
「チャリオンの影 上下」読了
創元推理文庫の「チャリオンの影 上・下」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/02/23 00:01
「転移する時代」読了
ウォーラーステイン編著(実際にはテレンス・K・ホプキンズとの共同のようですが)の 転移する時代 世界システムの軌道 1945−2025を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/21 00:01
「複雑系」読了
新潮文庫の「複雑系 科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/18 00:03
「日本政治再生の条件」読了
岩波新書の日本政治再生の条件を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/02/15 00:37
「竜神飛翔 2」読了
時の車輪11シリーズの第ニ弾「竜神飛翔 2」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/12 11:54
「中国の歴史07 中国思想と宗教の奔流 宋朝」読了
「中国の歴史 07 中国思想と宗教の奔流 宋朝」 を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/08 00:01
「憲法で読むアメリカ史 下」読了
PHP新書の「憲法で読むアメリカ史 下」を「憲法で読むアメリカ史 上」読了に続いて読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2007/01/30 00:02
「近世の日本と朝鮮」読了
講談社学術文庫の「近世の日本と朝鮮」を読み終わりました。 もともとは、1993年に朝日新聞社から「近世アジアの日本と朝鮮半島」として発刊されたものを補訂して文庫化したものだそうです(「近世アジアの日本と朝鮮半島」は未読)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/01/22 00:50
「憲法で読むアメリカ史 上」読了
PHP新書の「憲法で読むアメリカ史 上」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/19 00:01
「人物で語る物理入門 下」読了
岩波新書の「人物で語る物理入門 下」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2007/01/16 00:55
「人物で語る物理入門 上」読了
岩波新書の「人物で語る物理入門 上」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/01/12 00:01
「大系日本の歴史10 江戸と大坂」読了
小学館ライブラリーの「大系日本の歴史10 江戸と大坂」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/07 20:47
「これからホームページをつくる研究者のために」読了
「これからホームページをつくる研究者のために ウェブから学術情報を発信する実践ガイド ACADEMIC RESOURCE GUIDE」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/05 00:28
「アイアン・サンライズ」読了
ハヤカワSF文庫の「アイアン・サンライズ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/01/02 23:55
「貧困の克服」読了
集英社新書の「貧困の克服 アジア発展の鍵は何か」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/29 13:57
「竜神飛翔 1」読了
ハヤカワFT文庫 時の車輪シリーズ11の一巻目「竜神飛翔1」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/12/25 00:10
「教養主義の没落」読了
ちょっと前の(といっても三年前か)に中公新書で出た「教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/12/23 17:31
「竜を駆る種族」読了
ハヤカワSF文庫の「竜を駆る種族」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/19 00:18
「安心のファシズム」読了
岩波新書の「安心のファシズム 支配されたがる人びと」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/16 10:47
「ゴールデン・エイジ1」読了
ハヤカワSF文庫の「ゴールデン・エイジ1 幻覚のラビリンス」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/13 21:58
「首相官邸の決断」読了
ちょっと前の書籍ですが「首相官邸の決断 内閣官房副長官石原信雄の2600日」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/11 23:55
「明日への誓い」読了
ハヤカワSF文庫の「明日への誓い 若き女船長カイの挑戦」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/08 00:01
「戦後ドイツ その知的歴史」読了
岩波新書の「戦後ドイツ その知的歴史」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/05 18:33
「ギリシアとローマ」読了
中央公論社・世界の歴史5「ギリシアとローマ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/02 00:58
「大臣」読了
岩波新書の「大臣」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/11/28 00:46
「成熟のイスラーム社会」読了
中央公論社・世界の歴史15「成熟のイスラーム社会」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/11/13 21:54
「イスラーム世界の興隆」読了
中央公論社・世界の歴史8「イスラーム世界の興隆」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/11/05 23:58
「中国路地裏物語 市場経済の光と影」読了
岩波新書「中国路地裏物語 市場経済の光と影」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/10/22 22:57
「アメリカ合衆国の膨張」読了
中央公論社・世界の歴史23「アメリカ合衆国の膨張」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/10/09 21:06
「移動都市」読了
創元SF文庫の「移動都市」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/10/06 23:33
「七王国の玉座 5」読了
ハヤカワSF文庫の「七王国の玉座 5」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/10/02 01:15
「アークエンジェル・プロトコル」読了
ハヤカワSF文庫「アークエンジェル・プロトコル」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/29 20:13
「ビザンツとスラヴ」読了
中央公論社の世界の歴史シリーズの第11巻「ビザンツとスラヴ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/24 15:22
「エラントリス鎖された都の物語」読了
ハヤカワFT文庫の「エラントリス鎖された都の物語 上・下」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/20 01:25
「古代インドの文明と社会」読了
中央公論社の世界の歴史シリーズの第3巻「古代インドの文明と社会」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/14 19:29
「七王国の玉座 4」読了
ハヤカワSF文庫の「七王国の玉座 4」読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/08 01:38
「戦後政治の崩壊」読了
岩波新書の「戦後政治の崩壊 デモクラシーはどこへゆくか」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/09/06 01:00
「知事と補佐官」読了
自治総研叢書18戦後地方自治の証1「知事と補佐官−長洲神奈川県政の20年」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/04 00:01
「ニュートンズ・ウェイク」読了
ハヤカワSF文庫の「ニュートンズ・ウェイク」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/09/01 00:01
「廃藩置県」読了
講談社選書メチエの廃藩置県「明治国家」が生まれた日を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/29 00:01
「オーラル・ヒストリー」読了
中公新書の「オーラル・ヒストリー 現代史のための口述記録」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/08/22 02:06
「労働政治」読了
中公新書の「労働政治 戦後政治のなかの労働組合」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2006/08/19 23:23
「メモリー 上・下」読了
ロイス・マクマスター・ビジョルドのヴォルコシガンシリーズの最新作「メモリー 上・下」東京創元社を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/16 20:48
「働くということ」読了
ロナルド・ドーア/著 石塚雅彦/訳の中公新書「働くということ グローバル化と労働の新しい意味」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/14 01:22
「ティンカー」読了
ハヤカワSF文庫の「ティンカー」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/12 00:12
「宇宙人としての生き方 アストロバイオロジーへの招待」読了
岩波新書の「宇宙人としての生き方 アストロバイオロジーへの招待」(岩波書店による紹介はココ)を読み終わりました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/08/09 00:13
「カズムシティ」読了
早川SF文庫、アレステア・レナルズの「カズムシティ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/08/06 00:09
「七王国の玉座 3」読了
順調にハヤカワSF文庫の氷と炎の歌シリーズ七王国の玉座の第三巻を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/04 23:11
「額の宝石」読了
マイケル・ムアコックのルーンの杖秘録シリーズの一巻目「額の宝石」が創元推理文庫から新版で出ましたので、読ませていただきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/01 00:16
「昭和の歴史〈10〉経済大国」読了
小学館ライブラリーの新装版「昭和の歴史〈10〉経済大国」 を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2006/07/30 21:17
「シンギュラリティ・スカイ」読了
ハヤカワSF文庫の「シンギュラリティ・スカイ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/07/27 00:01
「虐げられしテクラ」読了
早川FT文庫の暗殺者ヴラド・タルトシュシリーズ第三巻「虐げられしテクラ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/07/22 22:26
統一条例と都道府県条例・・・尻別川
2006/07/01の北海道新聞ネット版によれば、 http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060701&j=0047&k=200607011603 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/07/21 00:54
「岩波新書の歴史」読了
前回宣言したとおり?岩波新書の「岩波新書の歴史」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/07/18 00:03
「コーポレート・ガバナンス 日本企業再生への道」読了
中公新書の「コーポレート・ガバナンス 日本企業再生への道」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 3

2006/07/16 00:01
「七王国の玉座 2」読了
ハヤカワSF文庫の「七王国の玉座 2」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/12 19:58
「故宮第三集」観了
順調にNHKアーカイブスで、NHKスペシャルの「故宮第三集 皇帝 天下を制す 〜秦・漢〜」を見てきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/10 00:23
「キノコの惑星スカー」読了
創元SF文庫デュマレスト・サーガの五作目「キノコの惑星スカー」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/05 00:45
「宇宙嵐のかなた」を読了
A・E・ヴァン・ヴォクトの早川SF文庫「宇宙嵐のかなた」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/30 00:17
「会社法入門」読了
岩波新書の「会社法入門」読み終わりました。(このブログでは、法律書関係は取り上げていないのですが、「新書」は例外ということで^^l) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/06/26 00:41
「火星縦断」読了
早川SF文庫の新刊「火星縦断」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/23 22:23
「経済学の歴史 いま時代と思想を見直す」読了
出版されて十数年が経ってしまいましたが、故ガルブレイスの「経済学の歴史 いま時代と思想を見直す」を、今ごろ読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/12 00:01
「グリュフォンの卵」読了
ハヤカワSF文庫で先〃月出たマイクル・スワンウィックの「グリュフォンの卵」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/07 00:01
「人類がたどってきた道 “文化の多様化”の起源を探る」読了
一年ちょっと前に出版されたNHKブックスの「人類がたどってきた道 “文化の多様化”の起源を探る」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/06/04 20:22
「七王国の玉座 1」読了
ハヤカワSF文庫の「七王国の玉座 1」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/31 20:02
「共生惑星ソリス」読了
デュマレスト・サーガ第四弾「共生惑星ソリス」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/26 00:19
「迷宮惑星トイ」読了
デュマレスト・サーガ第三弾「迷宮惑星トイ」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2006/05/24 18:57
「ポンペイの四日間」読了
ハヤカワ文庫NVの「ポンペイの四日間」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/05/22 00:05
「講座日本歴史12」読了
東京大学出版会の「講座日本歴史 12 現代2」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/20 21:14
「太陽からの風」読了
早川SF文庫の「太陽からの風」を読み終わりました。 アーサー・C・クラークの短編集です。 確か三十年位前に一度出版されていますし、おそらく何処かでいつか読んだことはあると思うのですが、書棚にないので、購入。 もちろん、読んだとしても内容を覚えているはずもないので、楽しく読まさせていただきました。 三十年以上たってもちゃんとSFとして読めるところは、さすがといった感じです。 個人的には、短編は好きじゃないのですが、まあクラークだし、ということで・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/12 21:21
「夢見る惑星フォルゴーン」読了
創元SF文庫の「夢見る惑星フォルゴーン」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/10 22:56
「嵐の惑星ガース」読了
創元SF文庫の「嵐の惑星ガース」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/05/09 22:29
「磁力と重力の発見 3」読了
「磁力と重力の発見 3 近代の始まり」を読み終わり、やっと全巻読破しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2006/05/08 02:14
「フラクタルの女神」読了
創元SF文庫の「フラクタルの女神」を読み終わりました。 新刊ではなくて一年くらい前に出版されたものなのですが、当時、バタバタしていて買いそびれて、そのまま未読だったのですが(表紙がイマイチだったのもありますが)、先日書店で見かけて、SF文庫日照りだったこともあり、購入。 流行りのバイオテクノロジーとカオス理論を軸にしたヒロインものでした。 聞いたことのない著者だったのであまり期待していなかったのですが、それなりに面白くて一気に読めました。 ただ、どうも本作がデビュー作なそうなので、二... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/04 00:18
「市町村合併」読了
ちくま新書で出ている佐々木さんの「市町村合併」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/05/01 00:04
「指定」について、と「策謀のイェンディ」読了
事務処理特例条例で面白い相談を受けました。 いわゆる指定法人の指定権限(指定管理者の指定権限でも良いですが)を事務処理特例条例の移譲対象にできるのかと・・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/04/30 14:11
「ホブズボーム歴史論」読了
エリック・ホブズボームの「ホブズボーム歴史論」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/04/24 22:02
「コラプシウム」読了
ハヤカワSF文庫の最新刊「コラプシウム」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/04/09 23:44
「ダイヤモンド・エイジ 上下」読了
新年度になって昨年度末の嵐も終わりつつある(ウソ)状況で、マッタリしたいところですが、そういうわけにもいきません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/04/06 00:38
「ポストコロニアリズム」読了
岩波新書の「ポストコロニアリズム」を読み終わりました。 一年ちょっと前の新書ですが、ポストコロニアリズム論(「論」なのか?)についての手ごろな入門書です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2006/03/27 00:52
「第三の道とその批判」読了
ギデンズの「第三の道とその批判」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/03/14 00:01
「東京大空襲の遺族ら国を提訴」とのことですが
asahi.com2006年03月04日22時55分によると http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY200603040246.html?ref=rss 東京大空襲の遺族ら国を提訴 損害賠償、謝罪求め  約10万人が一夜のうちに死亡したとされる1945年3月の東京大空襲の遺族や被災者がつくる「東京空襲犠牲者遺族会」(石鍋健会長)が今年8月にも、国を相手取って、損害賠償と公式謝罪を求めて集団訴訟を起こす。100人を超える遺族、被災者が原告... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/03/12 00:01
「磁力と重力の発見 2」読了
(まったくタイトルと関係の無いことですが、いつのまにかマンキュー教授はCEAの委員長を辞任していたようですね・・・。就任のときに、あれだけ売れた教科書を書けば、早くもそういうポストに行くのか〜、と思ったのですが辞任も早かったようですね^^) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/03/09 00:12
「最高裁判所 司法中枢の内側」読了
講談社現代新書の「最高裁判所 司法中枢の内側」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/03/03 23:06
「当事者主権」読了
岩波新書の「当事者主権」、やっと今ごろ、読みました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2006/02/27 22:08
「勇猛なるジャレグ」読了
ハヤカワFT文庫の「勇猛なるジャレグ」を読み終わりました。 暗殺者ヴラド・タルトシュシリーズの第一弾だそうで、順次四月以降第二弾がでるそうです。 原作は1983年だそうですが、それほど古さを感じさせない(まあ、ファンタジーですから、SFのような背景となる科学技術水準の違いは生じませんからね・・・)作品です。 ファンタジーにしては結構、面白かったので、第二巻も買いです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 4

2006/02/12 00:02
「戦国時代の終焉 「北条の夢」と秀吉の天下統一」読了
中公新書の「戦国時代の終焉 「北条の夢」と秀吉の天下統一」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/02/10 00:14
「地球帝国秘密諜報員」を読了
ハヤカワSF文庫「地球帝国秘密諜報員」を読み終わりました。 ポール・アンダースンの代表作の一つである本書がついに邦訳されたという触れ込みで、帯にも「SFファン待望の熱血スペースオペラ」とデカデカと出ています。 が、期待したほどのものではない、と個人的には思います。 まあ、所詮は一昔前のスペオペかな〜という感じですね。(うう、ちょっと厳しすぎるか・・・) しかし、早川さんは、最近ちょっと古めの原書の翻訳が多かったり、リバイバルが多かったりして、いわゆる「最新」の作品の翻訳が少ないような気が... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/02/05 00:34
「大系日本の歴史 6 内乱と民衆の世紀」読了
「大系日本の歴史 6 内乱と民衆の世紀」を読み終わりました。 一昔前(といっていいのかな?)の日本中世史についての黒田俊雄・網野善彦と並ぶ大家である永原慶二の著作です(お三方ともすでにお亡くなりですが・・・)。といっても一般向けの全集のなかの一冊ですが^^l ただ、一般向けの書物だといっても、黒田俊雄の「権門体制」論に対して、「史家のなかには公家・武家・寺家の諸権門がそれぞれの家職をもって天皇に仕えるいわゆる「権門体制」は、室町幕府のもとでも基本的には変化していないとする見方もあるが、私はこ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/02/02 07:53
「2審も阿南市側が敗訴 条例での産廃施設建設禁止」だそうです
01月30日 20時09分ネットの徳島新聞によると http://www.topics.or.jp/Lnews/lnews.php?id=LN2006013001000009&gid=G50  徳島県阿南市が水道水源保護条例に基づいて産業廃棄物処分場の建設を禁止した行政処分は違法として、(略)市長に処分の取り消しを求めた訴訟の控訴審判決が30日、高松高裁であり、紙浦健二裁判長は市長の控訴を退け、1審の徳島地裁判決と同様に処分を取り消すよう命じた。 (略) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/02/01 00:11
「青少年条例 自由と規制の争点」を読了
ポルノコミックスが世上を騒がせた時期に出された「青少年条例 自由と規制の争点」を読み終わりました。 といっても、半分以上の頁数が「青少年条例の制定状況とその構成」、「青少年条例違反事件の判例」、各弁護士会の「意見」などなどの第二部『資料』で占められています。 第一部は『解説と批判』と題して、「青少年条例改正の意味と問題点―“有害図書”規制を中心に」「青少年の健全育成と社会環境」「性表現と青少年」「“有害図書”販売規制と最高裁判決―岐阜県青少年条例の合憲判決について」「映画・ビデオと青少年条例... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/01/31 00:28
「折れた魔剣」読了
ハヤカワSF文庫の「折れた魔剣」を読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/01/29 11:57
「文明の衝突から対話へ」読了
このブログの最初は、ハンチントンの文明の衝突からだったのですが、昨日読了したのはそれに関連する『文明の衝突から対話へ』です。五年も前の文庫ですが、パラパラ見た後、長らく積読状態でした・・・。 で、最近ジュリスト(2005.12.1号/2005.12.15号)に掲載されていた吉田邦彦「アイヌ民族の民法問題(上)(下)――所有権の問題を中心として」を読んで、そういえば、アイヌ新法(アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律)制定の前段となった「ウタリ対策のあり方に関... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/23 23:59
「フェアリイ・ランド」読了
表示を概要に戻してみました・・・。それはさておき、 ハヤカワSF文庫の最新作「フェアリイ・ランド」を読み終わりました。 二月議会準備で忙しいにも関わらず、いや、だからこそ、睡眠時間を削ってでも読んでしまう・・・。 ただ、内容はキャンベル記念賞受賞作という宣伝文句に見劣りしてしまうものでしたが・・・。 まあ、三部立てで、一部、二部、三部と進んで行くに連れて、最初のそれなりにきっちりした背景や構成が、メタメタになっていくとともに、舞台もロンドンからパリそしてアルバニアへと東へ東へと移って... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/10 23:32
「両班(ヤンバン)李朝社会の特権階層」読了
中公新書の「両班 李朝社会の特権階層」を読み終わりました。 先日取り上げた「明清と李朝の時代」http://bottom.at.webry.info/200512/article_21.htmlの李氏朝鮮の部分を担当した宮嶋さんの単著です。 時期的には、こちらの新書のほうが先行しているようです。 内容的には「明清と李朝の時代」の記述と重なるところもあるのですが、農地開発の状況などの両班層成立の経済的基礎や現代へ連なる両班指向社会の成立など「明清と李朝の時代」ではあまり触れられていない点も多... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/04 23:54
「竜とイルカたち」読了
パーンの竜騎士シリーズ最新刊「竜とイルカたち」を読み終わりました。 まあ、最新刊といいましても、半年弱前に出版されていたのですが、読むのを我慢して残しておいたのです。で、不作な12月を乗り越えるために読んでしまいました・・・。 しかし、本シリーズ久々の刊行ですね〜。 前作の「竜の挑戦 上 」「竜の挑戦 下」が2001年の8月ですから4年も前ですね・・・。 正直、前作までの話の流れをほぼ忘れていました。 だからといって、前作を再度読み直すまでの気力がなかったり。 そのせいで、この登... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/30 13:00
「帝国を継ぐ者」読了
ハヤカワ文庫の「帝国を継ぐ者」ギャラクティック・バウンティシリーズ2を読み終わりました。 ベタベタなスペースオペラです。 前作の「天空の秘宝」もベタでしたが、本作もその点に変化はありません。良くも悪くも期待を裏切らないと言うか・・・。 不作の12月を乗り越えるため、やむを得ず残して置いた一品です。 原著は第三作があるようなので、おそらく近日中に翻訳されるのではないでしょうか。まあ、ご購入させていただきますが・・・。 ただ、本作について、注目すべき点があるとすれば、巻末の解説で、ハヤ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/12/23 23:02
「明清と李朝の時代」読了
いまはなき中央公論社の「世界の歴史 12 明清と李朝の時代」を読み終わりました。  このシリーズが出版された当時に買いそろえようと思いつつ、何冊か購入したあと他事にかまけて忘れていたのですが、先日、このシリーズの一部が、地元の古本屋に、ある地元の女子短期大学の蔵書印(当然廃棄印もあります)と図書カードまち袋までついて売られているのを発見し、翌日残っているだけ全部購入したなかの一冊です。 当該女子短期大学は、現在学生募集も停止しており、おそらく廃校に向けた資産整理の一環として大学図書館の蔵... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/21 21:34
「磁力と重力の発見1」読了
これまであまり手を出していない分野の書籍「磁力と重力の発見 1 古代・中世」を読み終わりました。 西洋における近代物理学の形成について、ギリシアの時代から説き起こしたものです。 内容は、近代物理学の「力」に係る理論への発展について、磁力と重力をテーマとして取り上げていくものです。 しかし、古代と中世を取り上げる本書では、「重力」の出番はなくて、重力と同様の遠隔作用の「力」をもっている「磁力」についての議論を、ギリシア、ローマ、中世初期、12世紀ルネサンスといった時代の論者による論説を中... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/12/20 00:11
「有害図書と青少年問題」読了
「有害図書と青少年問題 大人のオモチャだった“青少年”」を読み終わりました。 内容は、戦後のさまざまな雑誌や新聞の記事で青少年問題と有害図書がどのように取り上げられてきたのかを辿りつりつつ、著者のコメントを付していくという形式になっています。 若干、誤字が目立ったのが気になりましたが、内容的には、いろいろとその時代時代の雰囲気が伝わってきて良かったと思います。 たとえば、かつてはマンガはともかく冒険小説でさえも悪書であったとか(まさか、空想科学小説さえも悪書であったとは・・・。SF小説好き... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/12/19 22:48
「非(ナル)Aの傀儡」読了
サイト内検索機能を先日追加してみたのだけれど、うまく動いていないようです。 検索しても結果がヒットしない・・・。なぜだろう??? 創元SF文庫の「非(ナル)Aの傀儡」を読了しました。 先日記事にした非(ナル)Aの世界の続編です。 今月は早川書房も東京創元社もSF文庫の出版点数が少なくて寂しい限りです。 このようなこともあろうかと、確保しておいた本書も読み終わってしまった・・・。 本書の感想については、前回紹介したことと同じです。ただ、舞台は太陽系を飛び出して銀河系に大きく広がってます... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/17 00:08
行政改革推進のための「基本法案」
半月前のニュースですが、2005年11月30日のネットの 読売新聞によれば 行政改革推進のための「基本法案」、次期国会に提出  政府は30日、公務員の総人件費削減や政府系金融機関の統廃合など、小泉首相が唱える行政改革を具体化するための「行政改革推進基本法案」を次期通常国会に提出する方針を決めた。  安倍官房長官が同日午後の記者会見で明らかにした。  法案には、一連の改革に関し、基本理念や実施目標の時期などが明記される見通しだ。とのことです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/16 00:10
「風俗営業取締り」読了
講談社選書メチエの「風俗営業取締り」を読み終わりました。 内容は、風営法が対象としてきたこれまでの風俗営業について、戦前から現在までを分かり易く解説しているものです。 基礎知識が欠けている私にとっては手頃な内容でした(何となく知っていた赤線の生い立ちもよくわかりましたし)。 年輩の方にとっては当たり前であったかつての文化?なのでしょうが、私にとっては、言葉は聞いたことがあるが意味はよくわからないことについて理解が深まりました(例えば、純喫茶、トルコ風呂、白いポスト、ダンスホールなど)。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/15 00:22
「少年法を問い直す」読了
先日、そろそろ車の買い換えをしなければと(といっても運転するのは私じゃありませんが・・・、さすがにそろそろ15万キロですから不安なのだそうです)、トヨタの展示場?に行ってきました。 あまり、興味のない私は、未来カーだけ見てきました(笑)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/13 00:13
「天下統一と朝鮮侵略 織田・豊臣政権の実像」読了
この間読了した新書「刀狩り」の著者が三十年くらい前に執筆した小学館の「日本の歴史 織田・豊臣政権」の文庫判(といってよいのかな?)「天下統一と朝鮮侵略 織田・豊臣政権の実像 」を読了しました。 タイトルでは、朝鮮侵略が二大テーマの一つのように掲げられていますが、実際の内容は、 織田や豊臣が、一向宗、長曾我部、北条、島津、朝鮮と続く軍役強化の中で、検地を梃子に、村落支配を貫徹しつつ、領主層を在地から切り離していく、逆にいうと、織田政権や豊臣政権は、絶えず(戦争そのものよりも)戦争に向けた動... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/11 00:07
中公新書「少年法」読了
いずれ担当する予定の条例案についての初歩的知識(哀しいような情けないような・・・)を身につけるため、とりあえず、中公新書の「少年法 基本理念から改正問題まで」を読みました。 前回、青少年の健全育成の入口あるいは予防としての青少年健全育成条例にちょこっと触れたわけですが、今回は、少年の健全育成の出口あるいは保護矯正がテーマです。 少年法は、数年前に流行?があり、改正もされましたが、その頃は正直ほとんど関心を持っていませんでした。今回、必要性に迫られて新書を読んでみたわけですが、うーん、自分に刑... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/10 00:40
「ヨーロッパ法史入門 権利保護の歴史」読了
久々に西洋法制史に関する書籍を読みました。 ヨーロッパ法史入門―権利保護の歴史です。 まあ、入門書ですが・・・。 入門書ですから、とても読みやすいもの(元は講演録ですし)でした。 古代―中世―近代と手際良く(変な言い方だな・・・)、解説されています。 あまりこの分野について知らない人にとってもそれなりに読みやすいのではないかと思います(ただ、西洋史の知識はある程度必要ですが・・・)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/08 00:01
「市場主義の終焉」を読了
既に五年も前の新書「市場主義の終焉―日本経済をどうするのか」ですが、今頃やっと読みました。 アンソニー・ギデンズの第三の道(資本主義と社会主義の止揚)については以前興味を持っていて「第三の道 効率と公正の新たな同盟」や「暴走する世界―グローバリゼーションは何をどう変えるのか」などを読んでいた時期があったのですが、その後、ちょっと目を離していたのです(まあ、自民党復活が原因ですが・・・)。が、最近、再び個人的に興味が沸いてきたため、本書を手に取った次第です。(ホントに読み散らしているだけだな〜我... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/28 19:02
「復讐への航路」読了
またまた、SFです。 ハヤカワ文庫の「復讐への航路―若き女船長カイの挑戦」を読み終わりました。 どうにも、仕事が忙しくなると、必然的にSFを読みたくなるという傾向が強まります・・・。 本書は栄光への飛翔の続刊な訳ですが、前作と同様に、まあ、いわゆるスペースオペラって感じです。 読みやすいってことは読みやすいですし、おもしろいのはおもしろいのですが、たぶん、半年もしたら内容を忘れてしまうことも間違いなかったりする感じです。 まあ、それでも続刊がでれば購入して読んじゃうわけですが・・・。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/11/24 19:06
「太陽レンズの彼方へ」を読了
創元SF文庫の「太陽レンズの彼方へ―マッカンドルー航宙記」を読了。 マッカンドルー航宙記の二巻目な訳ですが、これで終わりだそうです。 一応本格ハードSFと銘打たれていますが、ハードSF部分だけでなく、小説としても良くできていると思います。 しかし、残念です。最後の訳者あとがきを読んで吃驚、まさか、著者のチャールズ・シェフィールドが3年も前に60代で亡くなっていたとは・・・。ホントに久々にショックを受けました(アシモフ訃報以来かも)。 この手のハードSFと小説のバランスのとれたSFが少なく... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/22 18:40
「韓国併合」を読了
先日取り上げた「朝鮮半島をどう見るか」を読了してから、本棚を眺めていると、積読状態であった岩波新書の「韓国併合」を発見。出版は丁度十年前・・・。 十年間も積んでいたのか〜。と感慨深く読み終わりました(笑)。 江華島事件からスタートして、韓国の併合までを、アジア朝貢体制から西洋近代の国家間関係への変容(崩壊?)を背景として取り上げつつ、述べられています。 この「韓国併合」についてが、朝鮮半島についての否定的な見方と肯定的な見方の一つの分水嶺になるのでしょうが、まあ、本書は結構バランスのとれ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/15 22:36
「公害防止条例見直しへ−県が方針」だそうです。
2005年11月5日 09:37 四国新聞社によると、 公害防止条例見直しへ−県が方針 香川県は公害防止条例を抜本的に見直し、総合的な生活環境の保全を目的とした新しい条例を策定する方針を決めた。従来の産業型公害に加え、生活排水による水質汚濁など都市型公害の解決を図るのが狙い。近く開かれる県環境審議会に諮問し、検討作業に着手する。 (略)  県環境管理課によると、四国内では徳島県が今年四月から同趣旨の改正条例を施行しているという。同課は「現在の環境課題に対応するには、小規模事業場や県民... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/08 22:33
「非(ナル)Aの世界」読了
今頃ですが、ヴァン・ヴォークトの 「非(ナル)Aの世界」を読みました。 東京創元社の復刊フェアで出てたのでつい購入してしまいました。 さすがに、1945年(古!)の著作なので、「真空管」とかが現役バリバリで出てきてそれなりの違和感を感じさせてくれるのですが、そこらあたりを割引いて読む分には十分におもしろいです。 ただ、展開があわただしくて、行間を埋めながら読む必要があるのが辛い・・・。 おそらく最近の作家であれば、これだけの中身があれば倍のページ数を稼ぐことができるのではないかと思う... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/06 16:23
「ハイブリッド 新種」読了
ハヤカワ文庫の最新刊、ロバート・J.ソウヤーの「ハイブリッド 新種」を読み終わりました。 この本は、ネアンデルタール・パララックスシリーズの第3巻で完結巻です。 第1巻は、 「ホミニッド 原人」 で 第2巻は、 「ヒューマン 人類」 です。 ソウヤーは、安心して読める、つまり「適度な」目新しさとストーリー展開の妙はあるのですが、それ以上の面白みに欠けるというか・・・・。 作中で配された布石はとりあえず放置されることなく処理されているのですが、もう少し飛躍した結論に持っていくこ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/02 23:14
「朝鮮半島をどう見るか」読了
集英社新書の朝鮮半島をどうみるかを読んでみました。 あまり、集英社の新書を読むことはないのですが、後輩に勧められていたのと、駅前の書店でたまたま見つけたため、購入して読みました。 話し言葉で書かれていてとても読みやすかったです。 内容としては、これまでの朝鮮半島の見方がステレオタイプ化されていることについての批判に重点が置かれているようです。 ステレオタイプ化されたものの見方は、別段朝鮮半島だけでなく、いろいろな場面であるわけで・・・。ヨーロッパやアメリカについてもそうでしょうし、もっ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/01 23:37
「ブラッド・プライス 血の召喚」読了
久々にハヤカワ文庫のFTの方を読みました。最新刊です。 「ブラッド・プライス 血の召喚」です。 帯は、「女探偵vs吸血鬼!?」となっているのですが、重点は「!?」の方にあって、実際には女探偵+吸血鬼vs魔物+魔王というのが正解です。 まあ、内容的にはなんということもないのですが、主人公?の一人の吸血鬼が中世末期の生まれという設定のため、身長もそれなりに低いという設定になっているなど、細かな細工は色々とあるのです。 でも、最後にペンタグラムから魔王が登場してきて、その魔王が妙に人間くさい... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/31 01:00
「地方自治大系 第1巻」読了
最近のものではありませんが、「地方自治大系第1巻」を読み終わりました。 地方自治を法制史の面から取り上げている点に興味を惹かれて読み始めました(実は昔の師匠と兄弟子が執筆者にいることに今頃気づいたのが理由だったり・・・)。 本書では、「戦後、地方自治に関して学者、行政実務かなどによって物された著書、論文は膨大な数に上っている。しかし、それらをざっと一覧してみて気付くことは、地方自治の基礎理論を本格的に論じたもの、およびその基礎理論を明確にした上で物された体系的著書が意外に少ないことである。」... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/29 20:29
「全地球凍結」読了
集英社新書の「全地球凍結」を読み終わりました。 Nスペの地球大進化の第2集「全球凍結」を見て(1年以上前のことですが・・・)、その真偽が気になっていたので、この本を前々から読もうと思っていたのですがやっと読みました(笑)。 この本読んで、再度Nスペを見直して、出演していたホフマン教授がどういう位置にいる人なのかやっと判りました^^。 それと、Nスペでは全球凍結仮説がいかにも通説のような説明だったのですが、本書を読むと、全球凍結仮説が依拠している地質学的データなど(Nスペの迷子石の話は本書... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/24 00:23
「サンドキングズ」読了
最近出たジョージ・R・R・マーティンの「サンドキングス」の新装丁版を読み終わりました。 やっぱ、短編集は駄目だ・・・。合わない。 同じ著者の連作集である タフの方舟 1 禍つ星 タフの方舟 2 天の果実 が結構おもしろかったので、期待していたのですが・・・。 短編集の原作は70年代で、タフの箱船シリーズは80年代ですので短編集だから駄目なのではなくて、作品の執筆時期が違うから駄目なのかもしれません。 どっちなのだろう。 どちらにせよ、この著者のあのローカス賞受賞シリーズ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/23 00:05
「啓示空間」読了
ハヤカワSF文庫の新作「啓示空間」を読み終わりました。 とにかく何が驚きといって、これまでのハヤカワSF文庫にはないカバーデザインとページ数でしょうか。 カバーデザインの背が、水色(あるいは白色)ではないのです!FT文庫でカバーデザインの背がクリーム色でないのはいくつかあるのは判っていたのですが・・・。 あれ、でも以前にもSF文庫で見たような気がする・・・。 「黄金の幻影都市」シリーズ(あら、このシリーズも全部絶版か・・・)も背表紙が水色でも白色でもなかったような・・・。 黄金の幻影... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 1

2005/10/17 21:19
「歴史としての社会主義」を再読
岩波新書の「歴史としての社会主義」を十年ぶりに再読しました。 私自身のスタンスに近いので、再確認の意味もあって再度読み直しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2005/10/16 02:54
島根県警が拡声機規制条例改正案のパブコメしてます
島根県警のホームページで拡声機規制条例のパブコメが行われています。ホームページの内容は、 島根県では、平成5年7月1日から県民の日常生活を脅かす拡声機の使用について必要な規制を行うため、「拡声機による暴騒音の規制に関する条例」を施行しました。 しかしながら、近年全国的に悪質な事例がみられることなどから、これらの暴騒音の発生実態に的確に対処するため、上記条例の改正を検討しています。この改正案に対する皆様のご意見をぜひお聞かせください。 1 「換算測定方法」を導入します  現在は、拡声機に... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/10/13 20:25
「新しい太陽の書@〜C」読了
新しい太陽の書シリーズ全四巻 「拷問者の影」 「調停者の鉤爪」 「警士の剣」 「独裁者の城塞」 を読み終わりましたが、うーん。 これはSFか?ファンタジーだよな〜。でも早川文庫の「SF=サイエンス・フィクション」の分類に入っているんだよね〜。「FT=ファンタジイ」でなくて・・・。 「早川書房創立60周年記念リバイバル・フェア」の一環としてリバイバルされた作品なので、もともとの発表時期は1980年代後半の作品。 ということは、ひょっとして、当時はFTという分類がなかったのかも・・・... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/11 22:29
「県庁の星」読了
今回は普段は絶対に読まないような本です。 「県庁の星」 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 3

2005/10/06 00:01
「大型店とまちづくり」読了
岩波新書で最近出た「大型店とまちづくり 規制進むアメリカ,模索する日本」を読み終わりました。 本書は、先日取り上げた福島県の「商業まちづくり推進条例案」とも関連するものです。 おもに、アメリカの自治体での大規模店舗に対する規制について事例を取り上げて説明して、そこから日本における対応のヒントを探し出すという構成です。 その中で、ウォルマートを主な例として大規模店舗(ビックボックス店というらしい。初めて知りました。)の問題点を、色々な角度から検証していて、とても有意義な新書だと思います。 ... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/10/04 20:55
世界連邦
先日、世界連邦日本大会とやらにちょびっと顔を出してきました。 実は、このような運動が行われていることを知らなかったもので、最初は、妖しげな大会なのかな〜と、ちょっと警戒心を持っていたのですが、全然杞憂だったようです。 私も、世界政府論者なので(世界平和の確立のためには世界政府への暴力の集中、交戦権・武装権の否定が必要で、そのために世界政府のような組織が必要と考える)、国連を超える、世界連邦のような組織が、世界平和の確立のためには必要だと思っていました。 十年くらい前までは、単純にそう思っ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/10/02 00:45
「刀狩り」読了
「刀狩り」を読み終わりました。10年くらい前にフェーデやラントフリーデに興味があって調べていたことがあったので、楽しく読まさせていただきました。 刀狩りを、これまでのように支配者による民衆の武装解除、武器の取り上げとして捉えるのではなく、支配者の目的は武士と農民との身分表象の差異の明確化にあったとします。 そして刀狩りの時期以降、武器の使用が少なくなった理由は、民衆の自律と合意による武器封印であったと捉えています。 さらに、最後に、そのような自ら武器を封印するという精神が、憲法9条にまで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/01 10:46
「議会・官僚支配を超えて」を読了
岩波新書の「議会・官僚支配を超えて」を読み終わりました。残念ながら絶版のようですが・・・。 地方分権以前の新書ですが、分権改革によって何が変わったのか(あるいは何が変わらなかったのか)ということや分権改革の立脚点を改めて見つめ直す意味で、とても有意義な本でした。 しかし、題名は、議会ですが、内容はほとんど、議会についてではなくて、本書の出版時点でまだ先行きの見えなかった分権改革について書かれています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/09/22 01:55
世界文明一万年の歴史を読む
世界文明一万年の歴史を読了しました。 聞いたことのない出版社で聞いたことのない著者だったので、迷ったのですが、読んでみました。 感想は、うーん、訳題に偽りありかな〜。 原題は、A BFIEF HISTORY of the HUMAN RACE なので、正確には「要約版人類の歴史」といった感じでしょうか? 本書では四部構成の三部目でやっと古代の四大文明が登場してきます。 原題は「人類」の歴史なので、間違っていないと思うのですが、訳題の「世界文明一万年」は、おかしくないか?と思ってしまい... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/09/20 23:44
ローカル・マニフェスト
先日、最近話題のローカル・マニフェストについての大会のようなものに行って来ました。改革派知事で有名だった前三重県知事の北川さんが講演をして・・・、という内容のものです。 私個人としては、2002年(だったっけ?)の神奈川県知事選挙の時に、当選した松沢さんのマニフェストを読んだのが最初のローカル・マニフェストとの出会いでした。 おそらく、左右対立では選挙の争点となりにくくなったことも、このような数値目標を掲げたマニフェストが登場した背景にはあるのだろうなと思いますが、マニフェスト選挙自体は、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/09/19 22:25
「行政」を変える!を読む
「行政」を変える!  まあ、冷やかし半分で読んでいるのですが、著者の騒擾気味なところがとても鼻について、いかんです。  特に、すべては自分がやった的なところは、どうにも拒絶反応を起こしてしまいます。  まあ、確かに実績もありますし、このぐらいのエネルギーがないとできないことだろうとは思うのですが、できれば友達になりたくないというか近くにいてほしくないタイプだな〜と。  こういう行革系の人たちは、どうして効率化・能率性にばかり重点を置いていて、民主的とか公平性って方向には視線を向けないの... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/09/14 22:28
読了「文明の衝突と21世紀の日本」
最近は世界システムものにはまっていたので、趣向が変わっておもしろかった。 ちょっと単純化しすぎた議論だと思ったけど、新書レベルだからしかたないか。 ただ、これ以上深入りする気にはならないな〜。 最後の解題が最悪、誰?中西って?解題読み終わって気分悪いから、調べたら、有名人なんですね。全然気に入らないヤツだと再確認。京大教授らしいけど法学部じゃなくて良かった。ホントに 文明の衝突と21世紀の日本 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/09/11 01:01

トップへ | みんなの「読書」ブログ

しがない地方公務員のメモ帳 読書のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる